80年代っぽい光る素材

80年代っぽい光る素材での最新パワーウーマンコーディネート!

 

この秋からは、硬質でメタリックな輝きの、鈍い光りの素材が注目されてます。

 

80年代ムードの鈍い光りを放つ素材を巧みに使い、ドレスやプリーツスカート、ブルゾンなどのさまざまなアイテムが、秋冬ファッションでは発表されてます。

 

動くたびに光りを集めて反射させ、ボディラインを強調するので、強い女ならではの女性らしさを表現しています。

 

80年代っぽい光る素材、最新のパワーウーマンコーデのアイテムを紹介します。

 

ゴールドブラウス

煌めき度マックスの総ゴールドのブラウスは、Julien David (ジュリアン デイヴィット)からリリースされてます。
眩しいくらいのゴールドの輝きは、パワーウーマンをさらにアップデートしてくれそうです。

 

ラメスカート

ゴールデン グース(GOLDEN GOOSE)のサーキュラースカートは、赤ラメ入りでインパクトをアップさせています。歩くたびに揺れる光りが、底力のある存在感をアピール。

 

ファーコート

トレンドのファー付きコートでは、DRIES VAN NOTEN(ドリスヴァンノッテン)から、鈍い光りを放つ、都会的なピンクジャガード織りのロングコートが登場してます。80年代を彷彿とさせるラインで、女性らしさを全面にだしています。

 

グリッターパンツ

足元を絞ったスポーティなパンツも、今年らしくクリッター仕様が新鮮です。玉虫のような光る素材の控えめな輝きが、センスアップの鍵をにないます。
ピーター イェンセン(Peter Jensen)のパンツは、まさに80年代の光る素材で、今年のパワーウーマンアイテムです。